

頭文字D拓海・怒涛の激走!
監督:Yukio NishimotoTV-14
シーズン1 • 第15話 1998年8月22日 25m8.58.7
スピンから立ち直った拓海の中で何かがキレた。「むかついた、わざとやりやがったな」。縁石に乗り上げ、ガードレールにリアをぶつけながらも疾走する拓海は、5連ヘアピンでEG-6を猛追。溝を使ったインベタ抜きで先頭に立つ。一方、勝負を仕掛けた手前、負けられない慎吾は最後の手段としてダブルクラッシュを画策。ハチロクにEG-6をぶつけようとする。突如、ライン変更して真横から迫るEG-6を、さすがのハチロクもよけきれないと思われた。













