大王の道

1998年4月15日    50mドラマ, 履歴
8.0
18世紀中ごろ、朝鮮王朝第21代王英祖(パク・グニョン)の時代。宮廷で働く1人の若い娘が嘉礼(カレ)の儀を終えた。ムン女官(ユンソナ)の誕生である。嘉礼の儀は正式に女官になるための儀式であり、王様との婚礼でもあった。晴れて王の女になるのである。無論、まだ王様にお目通りさえ許されぬ身分であったが、ムン女官は国王の母になるというひそかな野心を抱いていた。時の国王英祖は長男を早く亡くし、次男の思悼太子(イム・ホ)を世子(世継ぎ)にしていたが、2人の仲は極めて悪かった。世子妃、恵嬪(ヘビン)ホン氏(ホン・リナ)は、思慮深くつつましやかな性格で、世子の苦悩に心を痛めていた。ある日、英祖に押されて転倒した思悼世子は頭を負傷し、病床に伏した。その世子がうわごとで呼び続けるハン尚宮の名前。世子妃も知らないハン尚宮とは、一体何者か?

大王の道の視聴方法

1シーズン

  • シーズン 1
    シーズン 134話
  • Park Keun-hyongKing Youngjo
  • Im HoPrince Sado
  • Hong Ri-naPrincess Hye Kyeong
  • Kim Sung-ryungPrincess Hwapyeong
  • Lee Tae-riPrince Eun San
  • So Won Young監督
  • Im Chung脚本

大王の道に関するトリビア

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