

地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
シーズン 1
Etsuko Kono is a 28-year-old woman who loves fashion. Aspiring to become a fashion editor, she joins a publishing company, but is sent to work in copy editing. There, her job is to correct errors and inadequate parts of documents and copies.
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子 • シーズン 1の視聴方法
10話
- なんで私が校閲に?オシャレ校閲ガールが大暴れ!
第1話なんで私が校閲に?オシャレ校閲ガールが大暴れ!オシャレ大好き河野悦子(石原さとみ)はファッション誌の編集者を夢見て、今年も出版社・景凡社の中途採用試験の面接に臨み、ファッション誌の魅力と編集部で働く熱意を訴えた。その夜、景凡社の人事担当から採用の連絡が来て、悦子は大喜び。しかし、悦子が配属されたのは念願のファッション編集部ではなく、原稿の誤字脱字や内容の間違い、矛盾がないかを確認する超地味な「校閲部」だった。それでも、ポジティブな悦子は一生懸命!破天荒な校閲で大御所作家に呼び出された一方、偶然出会った大学生の作家・折原幸人(菅田将暉)に一目惚れ!? - 河野悦子 校閲VSパパラッチ女優の夢を壊す記者に本気ギレ
第4話河野悦子 校閲VSパパラッチ女優の夢を壊す記者に本気ギレ悦子(石原さとみ)は幸人(菅田将暉)に誘われ、二人きりで食事をすることに。幸人との初デートに、悦子は大喜び。一方、森尾(本田翼)は幸人に、『Lassy』専属モデルに選ばれるために、是永是之の名で小説を書いていることを公表した方がいいと勧める。しかし、幸人は承諾しない。悦子は、女優・杉本あすか(南沢奈央)の自叙伝の校閲を担当。内容確認のため、あすかの実家を訪れた悦子は、あすかを追うゴシップ記者・山ノ内(山中聡)と出くわす。数日後、あすかに隠し子がいるというスクープ記事が発表され、あすかの自叙伝は出版中止の危機に。あすかの釈明会見で、悦子は思いもよらない行動に出る…。 - 型破り校閲ガール!カリスマスタイリストに物申す
第5話型破り校閲ガール!カリスマスタイリストに物申す悦子(石原さとみ)は、イタリア在住の人気スタイリスト・フロイライン登紀子(川原亜矢子)がイタリアで出版したエッセイの校閲を任される。登紀子がかつて『Lassy』で書いていたファッションエッセイの大ファンだった悦子は、大張り切り。ただし、今回の校閲は翻訳後の文字校正をするだけだった。一方『Lassy』編集部では、幸人(菅田将暉)たち専属モデル候補のスタイリングを登紀子が担当することに。登紀子の指示で撮影用小道具を集めた森尾(本田翼)だったが、登紀子からセンスがないと一蹴される。森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、登紀子の態度に黙っていられなくなり… - 一晩で緊急校閲!集え!作者&編集&校閲涙の本作り
第6話一晩で緊急校閲!集え!作者&編集&校閲涙の本作り幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)。彼女は、恋人でもない女性の家に間借りをする幸人の感覚が理解できずに悩む。幸人がどんな人間なのか確かめたい悦子は、彼を尾行することに。幸人は、悦子を困惑させるような不思議な行動を重ねるのだった。一方、仕事では子供向けの新雑誌に掲載される小説の校閲を任される。子供向けなのに難解なため、悦子は編集部の貝塚(青木崇高)に抗議。そんな二人の前に、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷(安藤政信)が現れる。桐谷は、貝塚を恨んでいた。そんな中、悦子が担当していた小説の作者が作品を新雑誌に掲載しないと言い出し…。




















