TV-14
Tsukasa, whose dreams were crushed. Inori, left to fend for herself. These two share a dream...and their tenacity may be the only thing that sees them through. Their destination? The ice...on the world's stage.

メダリスト • 第1期の視聴方法

13話

  • 氷上の天才
    第1話
    氷上の天才元フィギュアスケート選手の明浦路司は、スケートを独学で学ぶ少女・結束いのりと出会う。司はいのりに正式なクラブへ入ることを薦めるが、彼女の母親は不器用な娘にスケートを諦めさせることを望んでいた……。
  • 初級バッジテスト
    第2話
    初級バッジテスト司と瞳はいのりに、フィギュアスケートの検定試験「バッジテスト」を受けるよう勧める。それは大会の出場資格になる級位を得るための大事なテストだった。テスト当日、いのりは会場でお姫様のような姿の美少女と出会う。
  • たい焼きとケーキ
    第3話
    たい焼きとケーキ実績を積むために名港杯への出場を決めたいのりと司。踊りが下手だと恥ずかしがるいのりのため、司は一緒に滑って手本を見せる。ある日の練習中、いのりはリンクで「ミケ」と呼ばれる少女・三家田涼佳と出会う。
  • 名港杯 初級女子FS(前)
    第4話
    名港杯 初級女子FS(前)いのりと司の初めての試合・名港杯が開幕した。娘がスケートをすることに反対だった母や、憧れの姉も見守る中、いのりはリンクでの直前練習で氷にブレードを引っ掛けて転び、ジャンプも失敗してしまう。スケートを続けられるかどうか、未来を懸けた初滑走がはじまる。
  • 名港杯 初級女子FS(後)
    第5話
    名港杯 初級女子FS(後)暫定で初級の第1位となったいのり。最終滑走者のミケは逆転を狙い、初級では誰も跳んでいない2回転のコンビネーションに挑む。抜群のリズム感と身体能力を持つミケの演技に、コーチの鞠緒も自信を持っていたが……。
  • 初戦の夜
    第6話
    初戦の夜同世代ではトップクラスの光の演技を見て、少しでも早く近づきたい気持ちを募らせるいのり。司はバッジテスト1級取得後すぐの大会出場を提案し、年齢的な遅れを気にするいのりに、自らが歩んできた道を語り出す……。
  • 1級バッジテスト
    第7話
    1級バッジテスト西日本小中学生大会での優勝を、次の目標に定めたいのりと司。そこで高得点を得るには、2回転ジャンプの成功が必須ということもあり、司はいのりのためにできる最大限のことをしようと決意。そして、1級バッジテストの日を迎えるのだった。
  • 西の強豪(前)
    第8話
    西の強豪(前)大会会場へ来る途中、スケート靴が入ったバッグを電車に置き忘れてしまったいのり。司は忘れ物として届けられていたバッグを引き取るために、10駅離れた保管先へダッシュで向かう。いのりは司を信じて待つことに……。
  • 西の強豪(後)
    第9話
    西の強豪(後)順調な滑り出しから、ひとつずつのジャンプを丁寧に決めていくいのり。重心をコントロールして速いスピードを保ち、ノーミスで演技を続ける姿に司は興奮を隠せない。はたして、いのりは西日本大会を優勝することができるのか――!
  • 夜に吠える
    第10話
    夜に吠える2回目の名港杯に出場し、5級クラスで優勝するいのり。だが、次の6級昇格には、難易度が高いダブルアクセルという大きな壁があった。一方、司は五輪銀メダリスト・鴗鳥慎一郎の頼みで、彼の息子・理凰を指導することになる。
  • 夜を踊れ
    第11話
    夜を踊れルクス東山FSCの夏合宿が始まり、いのりはダブルアクセルの完成を目標に定めた。一方、司は目標達成シートを白紙で提出した理凰に練習のサポートを提案するが、理凰は司にシングルの選手としての実績がないことを理由に拒絶する。
  • 白猫のレッスン
    第12話
    白猫のレッスン理凰が抱えてきた苦悩を知った司は、リンクで理凰のプログラムを踊ってみせる。予想以上の巧さに驚いた理凰は、司のスケーティングが夜鷹純そっくりだと気づく。翌朝、理凰は誰よりも早く合宿所にやってきた司に近づき…。
  • 朝が来る
    第13話
    朝が来る6級バッジテストの会場は、いのりが初めてバッジテストを受けて、光と出会った思い出の場所だった。そこへ突然現れた光は、全日本での再会をいのりと約束する。そして、6級の基準となる3つのテストが始まった――。
  • Natsumi HaruseInori Yuitsuka (voice)
  • Takeo OtsukaTsukasa Akeuraji (voice)
  • Takaki Iwataプロデューサー
  • Sho Tanakaエグゼクティブプロデューサー
  • Hitoshi Onoエグゼクティブプロデューサー
  • Shin Furukawaエグゼクティブプロデューサー
  • Shinpei Yamashitaプロデューサー
  • Masae Yamatoプロデューサー
  • Airi Sawadaプロデューサー
  • Yoko NakaoArt Direction
  • Shinichi KomeyaDirector Of Photography
  • Yasutaka YamamotoSeries Director
  • Motoko SuzukiEditorial Coordinator
  • Masashi YoshimuraEditorial Coordinator
  • Tomoki Nagasaka編集者
  • Rie ImayoshiOnline Editor
  • Kenshi YonezuTheme Song Performance
  • Asaka OtomoOther
  • Yuki Hayashiオリジナルの作曲者
  • Kenji KoyamaSound Effects

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